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無痛の内視鏡検査

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内視鏡専門医による的確な診断で
病気を早期発見・早期治療します。

苦しくない!当院の胃カメラ検査の特徴

胃カメラ検査(上部内視鏡検査)とは?

口または鼻より内視鏡を挿入し、食道・胃・十二指腸の内部を観察する検査です。

当院の胃カメラ検査の特徴

口から、鼻から、どちらでも検査が可能

当院では、口からの「経口内視鏡」のほか、苦痛の少ない鼻からの「経鼻内視鏡」も行っています。

経口内視鏡のメリット・デメリット
  • 麻酔を使用して寝ている間に楽に検査が受けられる。
  • 病変部分をより鮮明に見られる。
  • 検査と同時にポリープ切除や細胞採取などの処置が行える。
  • 麻酔薬(鎮痛剤)を使用するため、検査後1時間程度クリニック内で休む必要がある。
経鼻内視鏡のメリット・デメリット
  • 鼻の麻酔だけなので画像を見ながら検査できる。
  • 咽頭反射が起こりにくい。
  • もっとも細い内視鏡スコープを使用。
  • 検査後すぐ帰宅できる。
  • 鼻腔の狭い若い方にはかえって苦痛を感じる場合がある。

※胃カメラ検査の流れはPCサイトでご確認ください。

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痛くない!当院の大腸カメラ検査の特徴

大腸カメラ検査(下部内視鏡検査)とは?

肛門より内視鏡を挿入し、炎症やポリープ、がんを早期発見するための検査です。検査は麻酔薬を使用、苦痛のない検査を行います。自宅もしくはクリニックにて下剤を服用後、検査を開始します。

当院の大腸カメラ検査の特徴

苦痛の少ない「軸保持短縮法」

「軸保持短縮法」は、大腸を直線化しながら挿入する方法で、ほとんど痛みを感じることなく検査が行えます。

最新鋭の「NBIシステム」を導入

粘膜表面の微細な血管を観察する「NBIシステム」で、早期に大腸がんやポリープを発見できます。

日帰り手術が可能

がんの大きさや部位によっては日帰りでの内視鏡手術も可能です。入院手術が必要な場合はご希望の病院、または、提携病院を紹介します。

※大腸カメラ検査の流れはPCサイトでご確認ください。

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費用と時間の目安

胃カメラ

観察のみの場合

3割負担で6,000円、所要時間5~10分

細胞の検査をした場合

3割負担で9,000円、所要時間約10分

大腸カメラ

観察のみの場合

3割負担で7,500円、所要時間20~30分

ポリープ切除の場合

3割負担で22,000円~27,000円、所要時間約30分

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